私の参加しているInternational の女性向けの グループ のMeeting で
この秋に紹介された
Sugar Cranberry (参考ページ)
「すごく簡単。5分でできるわ。」(実働時間)
と、アメリカ人のおばちゃん(こう言うと今は問題あるのかしら??)が
作り方を教えてくれて、試食して
その後のミーティング中「やめられない、止まらない♬」状態に陥った。
その日の帰りにクランベリーを買って、即作ってみました。
でも。。。彼女が
「今年のクランベリーは不作なので、悪いクランベリーを取り除いて」と言っていたように
変なクランベリーを除いて作ってみたけれども
とてもすっぱくて😣。
見た目が良くてもやっぱり不出来、ということ???
オンライン上のレシピもいくつか参考にしながら
その後2回ほどリベンジをした後
今日3度目でやっと「彼女が作ったものと同じ感じ!」
に作ることができました。
(シーズン後半になってクランベリーの状態も良くなったのかも?)
作るとは言っても
洗ったクランベリーを
砂糖を水に溶かしたシロップにしばらく漬けて
水分を切った後に砂糖をまぶして乾燥させる
だけなのですが。
この砂糖のコーティングが案外難しくて
*きれいに均等にまぶす
*無駄な砂糖(コーティングされずにかたまりになって隙間に落下)を少なくする。
が、今回最もうまいこといきました。
そして。。。「やめられない、止まらない♬」
が止まらないw。
砂糖の消費量も多いですが、生のクランベリーのビタミンCもきっと多く取れるはず!
こんなに砂糖がまぶしてあっても
アメリカでは Heathy Snack 扱いです^^。
クランベリーは秋~冬のこの時期のみの Seasonal な食材なので今のうちに十分楽しみたいと思います。
**買ってきた袋のまま冷凍しておけばシーズン外でも使えます^^。
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| このSugar Cranberry この後は密閉容器に入れるのも冷蔵庫に入れるのもNGだそうです。 入れてしまうと砂糖が溶けてしまうんだそうです。 「(室温での)賞味期限は?」 と聞いたら 「う~ん。。。すぐ食べきっちゃうからわからないわね」 との返事でした。 |
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